2012年1月21日土曜日

Always ’64

霙の寒い土曜日、自転車にもバイクにものれませんので、クルマでグランベリーモールに行き
Always三丁目の夕日'64を3Dで見てきました。


日本の60’sと言えば、VANとみゆき族、しっかり、映画にも出ていました。
新生VANジャケットも協力して、VANの紙袋だとか、IVYスタイルの若者だとかが再現されていました。下の写真左の未来君は医者の役でIVYスタイルでした。
VANジャケットのサイトでも特別キャンペーン中です。

DREAMING DAYの60年代、懐かしく涙を流しながら映画を楽しみました。
3Dで東京タワーを上から見た映像は圧巻でした。

2 コメント:

勘吉 さんのコメント...

私も土曜日の夜に3Dで見てきました。
昭和39年といえば、、私は小学1年生。
我が家の奥さんの生まれた年です。
ついつい、背景に目がいって
懐かしく成ってしまいました。

Katsu141 さんのコメント...

勘吉さんもご覧になられましたか。
前作、前々作よりも、リアリティのある時代背景になってきました。
60年代後半は、IVY一色でした。VANの紙袋も大事に使ったり、根のブレザーや、茶色のリーガルのローファーやボタンダウンのシャツなど懐かしいものばかりです。もう一つはスロットルレーシングカーですね。日本グランプリで生沢徹がポルシェと戦ったり、楽しい時代でした。